一線展50回 1999年(M120号 194×97)
題名 警
鹿の続編です。
鹿の観察をしていると色々な表情を見せてくれます。
また私自身も気づかされることが多々ありました。
本能に小鹿を危険から守ろうとする群れ
子供を守るのは母親だけではありません。
それぞれの役割があるんですね。